穂の国豊橋ハーフマラソン特別版ハイブリッドイベント
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新型コロナウイルス対策

  • 参加にあたっては、3/21(日)からの検温・体調などを記録した健康チェックシートの提出が必要です。
    提出されない場合や内容に不備がある場合は、参加をお断りします。
  • また、当日の検温にて37.5度以上の発熱が確認された方や、体調から感染リスクが高いと判断された方は参加をお断りします。
  • 大会当日、競技中以外はマスクの着用を徹底してください。マスクの着用をされていない場合は、会場への立ち入りをお断りします。

大会参加にあたっての注意事項(重要)

  • 大会当日、健康チェックシートの提出がされない場合や、内容に不備がある場合は出走できません。
    (※紛失された場合は、大会HPからも様式をダウンロードできます。)
  • 大会当日の検温で37.5度以上の発熱が確認された場合や、体調から感染リスクが高いと判断された場合は出走できません。
  • 大会中を通して、身体的距離の確保、出走直前までのマスクの着用を徹底してください。
  • 陸上競技場入口、トイレ、更衣室兼荷物置き場等各所に配置されている消毒液でこまめな手指消毒をお願いします。
  • 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の活用をお願いします。
  • 大会スタッフは、フェイスシールド、マスク、手袋などの感染予防のための防護服を着用し、業務にあたります。ご理解ご協力をお願いいたします。

大会の開催可否について

災害・悪天候時による大会の中止に関する発表は、以下の日程と方法で行います。

  • ●最終決定日時:3月28日(日) 午前6時
  • ●発表方法:当ホームページにて

競技注意事項

  1. 本大会は、2020年度日本陸上競技連盟競技規則並びに本大会注意事項により実施する
  2. 本大会は、日本陸上競技連盟が定める「ロードレース再開についてのガイダンス」に基づいて感染症対策を実施し、感染拡大の防止に最大限取り組んだ運営を行う
  3. 公園内の走行にあっては、一般利用客に十分配慮し走行すること公道の走行にあっては、必ず道路の左側を走ることとする。ただし、警察官および競技役員の指示があった場合、それに従って走行すること。また、緊急車両の通過は優先とする
  4. ナンバーカードは胸(前部)にしっかりと付けること
  5. 記録は自動応答システムにより計測するので、ナンバーカードから計測チップを外さないこと
  6. 本人以外の代理出走は一切禁止とする
  7. ナンバーカード、計測チップの再発行は行わない。ナンバーカード、計測チップを装着していないランナーは失格の対象となる
  8. レース中はコース上の役員などの指示に従い、安全に留意して走行すること
  9. 当日棄権する場合は、直接受付場所へチップを返却するか、同封の返信用封筒でチップを返送すること。
■受付・スタート集合
  1. 7:30~9:00の間に受付場所にて、受付を済ませること。
  2. 受付後、参加に問題がないことを証するため、ナンバーカードににシールを貼り付ける。競技場を含め諸会場への入場に必要なため、ナンバーカードから取り外さないこと
  3. 2kmジョギングの部は9:10までに、クオーターの部は9:55までに、スタート集合場所に集合を完了すること。
  4. ランナーはゼッケン番号のアルファベットを基準に並ぶこととする。スタート集合場所がスタートライン付近になるため、スタートラインに触れないよう、注意をする。スタート場所への集合は、スタート3分前の競技役員による誘導に従うこと。
■更衣室・荷物置き場
  1. 当日、更衣室兼荷物置き場として、男性は武道館2F柔道場、女性は武道館3F剣道場を利用することができる
  2. 更衣室兼荷物置き場は1度の利用につき15分以内に終了すること
  3. 貴重品預り所は設けないので、貴重品は各自管理すること
  4. 主催者は、盗難・紛失の責任は負わない
■新型コロナウイルス対策
  1. 受付にて、健康チェックシートの提出をすること。忘れた場合、内容に記入漏れがある場合は、出走を認めない。また、行動履歴、体調から感染リスクが高いと判断された場合も、出走を認めない
  2. 受付にて体温検査を行う。発熱が確認された場合は、新型コロナウイルス感染の有無にかかわらず、会場への入場や大会への参加を認めない
  3. 大会中を通して、身体的距離の確保の徹底や、大声の自粛など、感染リスクが高い行動を行わないよう努めること
  4. 会場内でのマスク着用、手指消毒などの感染防止対策に従うこと
■レース打ち切り
  1. 1kmを約8分のペースで走行する関門ランナーに追い抜かれた時点で競技失格とする
  2. 関門ランナーに追い抜かれ、競技の中止を警告されたランナーは、ゼッケンを外し、速やかに陸上競技場へ徒歩にて戻ることとする
■失格・棄権
  1. 故障や疾病のため医師の手当てを受けた場合、レースを続けるかは医師の指示に従うこと
  2. レース中、走行が困難な状況が発生した場合は、最寄りの大会関係役員などに届け出て指示を受けること
  3. レース途中、やむを得ずレースを中止する場合は、大会関係役員に連絡すること。無断で帰宅しない
  4. 代理出走は認めない。また、代理出走が判明した場合は、即座にレースの中止を命ずる
  5. 失格・棄権などによりレースを中断する場合、計測チップを関門ランナーもしくは最寄りの大会関係役員に渡すこと
■救護
  1. レース中のけがは、応急処置のみ行う。大会開催中の事故、傷病への補償は大会側が加入した保険の範囲内に限る
  2. 陸上競技場に救護本部を1箇所設ける。ただし、新型コロナウイルス感染者疑い者の対応のため隔離スペースを別に設ける
  3. コース上に救護ポイントを10箇所設ける。1つのポイントにつき消防職員2名が応急救護セット・AEDを持ち待機する
  4. ウォーキング救護隊が救護ポイントを起点にコースの隅を歩いて巡回し、ランナーの異変を監視する
  5. 天候にかかわらず、脱水症状予防のため、レース前などにこまめに水分補給すること
■給水
  1. 新型コロナウイルス感染防止のため、コース上での給水ポイントは設置しない
  2. フィニッシュ地点に給水ポイントを1箇所設ける。給水は紙コップに蓋をした状態で備えておくので、ランナー自身で各自手に取り利用すること
  3. 混雑時は無理に割り込まず、順番を待つこと
  4. 飲み終わったコップは指定されたごみ袋に入れること
  5. 飲み物を分け合ったり、吐き出したりしないこと
  6. 必要に応じ、マイボトルの持参を推奨する
■表彰・完走証・参加賞
  1. 式典、表彰は行わない
  2. 完走証は、各自ネットでダウンロードすること
  3. 参加賞は後日郵送する(クオーターマラソン参加者のみ)
■その他
  1. マラソン当日の中止決定は、午前6時までに決定し大会ホームページで知らせる
  2. 計測チップを紛失すると記録が計測できないので注意すること
  3. 災害が発生した場合や新型コロナウイルス感染症が拡大し大会の開催が困難と判断された場合は、大会を中止・縮小することがある
  4. 大会中、事故や火災などの非常事態が発生した場合、コースを緊急車両が優先通行することがあり、ランナーを停止、またはあらかじめ決められた迂回コースへの誘導などの措置をとる場合がある。
  5. 大会出場中の映像、写真、記事、記録などのテレビ、新聞、雑誌、インターネットなどの掲載権は主催者に属する
  6. 主催者が認めるもの以外の幕、プラカードなどによる主張や宣伝行為はできない。また、仮装は、公道を交通規制して行うマラソンであることから、良識のある服装で参加すること
  7. 係員の指示に従わない場合は、競技の出場を認めない場合がある。またその際の参加料は返金しない

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